子連れで初々しいレストランにいく一瞬

ちっちゃな乳幼児をつれて初々しいお店に行くケースって凄まじいドキドキしますよね。
自宅には3歳1歳の乳幼児がいるので、乳幼児を連れて外食なんて、ダディーのお休日の拍子ぐらいですが、外食大好きです。

今日は近所にあるけども、実に行く季節のなかったラーメン屋氏に思い切っていってきました。
見た目はこじんまりとしていて、入るのに少し勇気がいる感じですが、食べダイアリーでもそこそこ話題になっていたのでおウォーキングがてらに行ってみることにしました。
乳幼児がいるとしょっちゅう気にしているのは広間や大きめの食卓や椅子があるか、分煙しているか、といったときだったのですが、現在行ったラーメン屋氏で再び確認がポイントに気付きました。
それは、注文してから出てくるまでの速さです。
店内は特に混んではいなかったのですが、店員さんは1人だけでそれほど幅広いわけではないし、乳幼児にもお皿やフォークがあったり、イスもあったりでかなり暖かいお店舗だったのですが、献立が出てくるのがほんのり期間がかかって子供たちが珍しくグズグズでした。

次からは機材やテーストだけでなく、そういうことにも気を付けて真新しい店舗にチャレンジしようと思います。産後の抜け毛は治せます

お産の立ち合いについて

当社で朝礼があった折、上司の女が分娩されたとストーリーがありました。
ストーリーがあった事も「今の世の中だな」と思いましたが、申し立てを細かく聞くと立ち合い分娩であったみたいでした。
個人的に立ち合い分娩については此度、医者で推奨しているようですが
好きになった女性が苦しんでもがいている衣装を見て男性はどうして思うのでしょうか?
疼痛を分け合える要因も無く励ましたところで何になるのでしょう。
しかもそんな症状を見られているのは私としてはどうしても理解しがたく立ち合いはして欲しくないと思ってしまいます。
ダディもアンビリーバブルかもしれませんがこんなところからそんなものが出てくる雰囲気を見て
後々、婦人を夫人としてみることができる物質なのでしょうか?
自分の子だという実感は子の発展過程で自分に似て来ないと男性は感じられないのではないでしょうか?
妻は自分で分娩するので自分が生んだ輩だと実感できますが
男性は実感するにも時間がかかるだろうし不憫だなと思います。
世の中の立ち合い分娩した男性はトラウマになっていない物質なのでしょうか?キレイモの口コミって嘘が多い気がします

人工知能は人間に勝てない?

人工知能が人間相手に囲碁で完勝したニュースを覚えているでしょうか?
将棋やチェスでは既に人間が人工知能に敗れており、囲碁が最後の砦とも言われていました。

しかし、人工知能が囲碁に勝ったことで、もはや人工知能は人間を上回ったといったような雰囲気さえ漂っています。
ですが、私はそのようなことはないと思っています。Flashing light

囲碁で人間に勝てる人工知能を作る段階で、一流の大学教授と何億もの資金が投入されています。
囲碁で何回か勝つためだけに、膨大な知的資源と金銭的資源が投入されているのです。

また、プログラムを動かすためにはいくつものコンピューターを使うことが必要となります。
一方で、人間のプロ棋士は頭1つと自らの経験だけで、勝ち星を挙げていくのです。

人間の方が人工知能よりも、知的資源的にも金銭的にも、ローコストであることは間違いありません。
こう考えると、決して人間は人工知能に劣っているとは言えないのではないでしょうか。

人工知能対人間という考え方ではなく、人工知能と人間がお互いを補完し合う関係になればいいなと思います。